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2024年06月27日

禁断のグリップ補修【2024/6/26】

6月26日(水)
 5月16日の五ヶ瀬川キャンプ釣行Ⅰで転倒したことを書きましたが、その時ロッドが折れない様に転倒する直前に手放し折れることを回避しました。しかし、残念ながらコルクグリップが欠けてしまってました。直接指が掛かる所ではないので気にしていませんでしたが、梅雨入りで釣りにも行けずすることないので禁断の補修に手を出すことにしました。
 禁断と書いたのは、tohohoが弄れば前の状態より酷くなることが8割以上。しかし、熊本に来たら万が一の時には近くの工房怪に持ち込めば・・と気が大きくなります。
 補修方法はコルク細かく削りエポキシ樹脂系ボンドと練り合わせ欠損部分に盛り付けて硬化後に成形していくつもりでしたが、近くのハンズマンで購入したコルクの径が概ねグリップと同径だったので欠損部を直線的に切除して同じように成形したピースを接着することに変更しました。




 接着後、結束バンドで一晩固定して600番の耐水ペーパーで成形。何とかぱっと見には分からなくなりました。
 後は釣りに行ってヤマメ汁で汚れれば完璧ですが、このロッドで釣る様な本流にはなかなかいかないのでいつになる事やら・・
 ちなみに、Pezon et Michel SuperMarvel 7’2” ♯5 です。ドライフライ用に作られたロッドでコマメごときではびくともしません。あちらで40~50cmのブラウンなんぞを釣る為のロッドだと思います。  


Posted by tohoho at 10:19Comments(2)釣り

2024年06月22日

日本一の石段に挑戦!【2024/6/21】

6月21日(金)
 昨日の雨で熊本の河川は増水。鮎もヤマメも暫くはお休みです。釣りに行かないと体が鈍ってしまうので何処かにお出かけをたくらみました。ピンと来たのが日本一の石段3333段。自宅から20km位の所、一度は挑戦してみたいと思っていたので早速お出かけしてみました。
 真っ茶色の緑川支流の釈迦院川沿いに突然駐車場群が現れますがすべて有料。無料駐車場がありません。仕方ないので一番安い200円の所に駐車、すでに4台位止まっていました。水筒、おにぎり、おやつ、塩飴、タオル、カッパを入れたリュックを担いで10:00にスタート。
 案内板を見て、大丈夫かなぁ?と心配になってきましたが、3333段。3333歩登れば良いだけさ!と登り始めます。最初から一気に300段目位まで一気に登ったので息が上がり、790段の休憩所付近で気分が悪くなりました。長めの休憩を取っていると中年の女性が挨拶をして登っていきました。少し間をあけて登り再開、すぐに追いついてしまいます。ペース速過ぎ!気分が悪くなるはずです。心臓もバクバク行っています。1000段を越えた所で大休憩をして心拍を整え、水分と塩分を補給しリセット完了。今度はペースを落として登りました。11:50支障なく3333段を走破。頂上には何があるの?と見ると数枚の看板が・・1000m先に釈迦院?なんと、何にもありません。仕方ないのでテクテク1Km歩くことにしました。
 テクテク歩いていると、木の陰から立派なお寺が見えてきました。799年に桓武天皇の・・・らしいです。泣くよ鶯、平安京の頃です。凄いな~とお参りをして帰路に就きますが、下りの階段を調子よく下っていると、残り半分位の所で来ました。すっかり忘れていましたがtohohoは下りが苦手、膝が声を出して笑いはじめました。残り半分は50段毎に小休憩を取り、無事スタート地点まで帰る事が出来ました。
 週末も天候不良で釣りに行けないので、ゆっくりと静養です。天気予報はず~っと雨模様、困ったもんです。  


Posted by tohoho at 14:30Comments(1)散歩

2024年06月17日

減水と濁りでお手上げ【2024/6/14】

6月14日(金)
 釣りは勝負では無いですが、沢山釣りたいので特訓を兼ねての釣行!で菊池川水系の岩野川に行きました。先日、触っていないポイントで前半を釣って後半は得意のポイントに入る予定で釣り開始します。
 先日よりもやや減水気味、代掻きの濁りも少し入ってますが何とかなりそうなくらいです。10分程で最初の1匹、15cm位ですが良い調子かな?オトリを替えて直ぐに21cmが掛かりました。その後も掛かり5匹掛けた所で急に濁りがきつくなってきました。上流の田んぼで代掻きを始めたのでしょうか?岩野川を諦めて菊池川に場所を変えることにしました。
 30分程掛けて移動しましたが菊池川も濁りが入っています。これでは田植えが終わるまではこの辺りは厳しそうです。あと、少し雨が欲しいですね。熊本の梅雨入りもまだです。一雨降るまでは鮎はお休み、またヤマメ釣り復活!かな?
 自宅に帰って片付けしていると怪獣氏から、昨日の小鮎の唐揚げの差し入れがありました。今日は飲まない日でしたがビールと共に美味しく戴きました。



  


Posted by tohoho at 14:25Comments(5)釣り

2024年06月15日

苦汁の連敗【2024/6/13】

6月13日(木)
 釣りは勝負ではなくプロセスを楽しむものですが、負けず嫌いのtohohoは11日に怪獣氏に苦汁を舐めさせられたままでは・・飛んで火に入る怪獣では無いですが近くの川に鮎釣りに行こうと誘われました。近くの緑川で勝負!と川を見ますが何処も鮎っ気がありません。最上流の津留地区まで登ってやっと食み跡を確認したのでここに入川しました。
 川見に時間をかけたので11時からのスタート、オトリを入れると直ぐに当りがありますが12cm程の小鮎、オトリ替えせずに頑張らせて直ぐに2匹目も釣れました。型は小さいですが追いは良いです。ダム湖上流なので水も綺麗で良い気持ち。最大で15cm位ですが追い星の綺麗な鮎が掛かります。誰も釣って無いのでしょうか?前半戦で6匹、怪獣氏が7匹、遅めの昼食をとって後半戦へ。
 午後のスタートでプチ入掛かり、一気に5匹追加してツ抜け確定です。10~12cmですがカウントします。その後もポツポツ釣って20匹位釣ったような気がしましたが、結構ポロポロバレたので終わってみると16匹。何回計量しても一緒です。怪獣氏はと言うと18匹、2連敗となりました。
 明日は特訓です。3連敗は避けなければ・・釣りは勝負ではありません。プロセスを楽しみましょう。


  


Posted by tohoho at 22:12Comments(2)釣り

2024年06月12日

御ナマズ様、君臨【2024/6/10】

6月10日(月)
 土日待機してやっと月曜日になりました。天気も良いので鮎釣りに行きます。今日は菊池川に行ってみようと、山本釣具店で年券と囮鮎を購入して菊池川に向かいました。釣具屋が9時開店なので自宅を9時前に出て菊池川に着いたのが11時過ぎ、3年ぶり位に来ましたが、あまり良い釣りをしたことはありません。ポイントを数カ所見て回りますが垢ぐされの様になっており食み跡がありません。もちろん鮎の姿も見えません。少し迷いましたが、ここで竿を出しても坊主確率99.9%と判断して、20km程離れた岩野川(菊池川の支流)の様子を見に足を延ばしました。岩野川について川を見ると、何と濁りが・・田んぼの代かきです。田園地域の川は田植え前はこうなるのを思い出しました。それでも上流に行けばと車を走らせると、大好きなポイント辺りはかなり濁りが取れています。しかも少し上流の石は真っ黒に磨かれて鮎の姿も見えます。他のポイントも見ましたが、ここの石が良さそうだったのでそこに決めて準備に掛かりました。
 13時前に釣り始めて、橋の下のポイントで3匹掛かりました。
サイズも18cm程とまずまず、調子よくオトリを上のポイントに引っ張り上げようとした時にオトリを追って50cm位の黒い影が追っかけてきました。オトリを素早く上げたので反転して少し濁った川底に戻りましたが、ナマズです。危なくやられるところでした。
 その後もポツポツと掛かりますが、上流側は追いが悪く型も小さくなってきました。水量が少ないのが原因でしょうか?後でH氏に聞いたら田植えで用水路に水を上げているかららしいです。2時間位経った頃ゴンと変な当り、その後走りだすことなくジワーッと横に移動、掛かっているのか?と竿を立てると思いし、根掛かりか?にしては動いている。何か釣れてる!大鮎?尺ヤマメ?鯉?ニゴイ?もしや・・残念ながらあいつでした。ナマズ君、しかも2尺程もあり、悠々と下って行きます。竿が折れない様に浅瀬に寄せて記念写真をパチリ!オトリ鮎も一発で昇天です。
その後気を取り直して22cmをキャッチしましたが、次が続かず9匹で早めの納竿としました。4匹は明日怪獣氏の解禁用でキープして残りはtohoho兄の依頼でご贈答にお届けして帰り着いたのは20時過ぎ、食事と洗濯、入浴を済ませてさっさと寝ました。
 ちなみに、翌日は全く追いが悪く、型も甘露煮サイズばかり8匹、中津川で釣っているかのようでした。同行の怪獣氏は後半良いポイントに当りなんとツ抜けの10匹。今度釣りを教えてもらおうッと。
  


Posted by tohoho at 19:28Comments(2)釣り

2024年06月09日

牡鹿の祟り?【2024/6/7】

6月7日(金)
 今日釣りに行かないと土日を挟むので3日間じっとしとかないといけなくなります。と言う事で何処かに釣りに行くことにしました。何処に行こうか?鮎はまだ本調子ではないし、監査中大人しくしてたので体も鈍ってるし、運動を兼ねて緑川の支流にヤマメ釣りに行くことにしました。
 7時半に自宅をでて9時前に駐車地点に到着、誰もいません。♯1ロッドを準備して・・今日は落とさない様にしなきゃ。ソクサクと歩き始めます。40分程歩いて沢の出合に到着、ウェーダーを履いて入渓です。
 最初のポイントにフライを投げますが無反応、ここはいつも釣れるのですが・・少し嫌な予感します。20分程釣り上って最初の1匹が出ました。淵の底からダイナミックなライズ、フライを完全に咥えこんでくれました。
全部このように出てくれると合わせが楽なのですが・・20cm強の良型ヤマメに先程の不安も消し飛んでしまいました。その後はコマメが2匹、何となく時合が悪くなってきた様なので少し早めの昼食にしました。と言っても握り飯を1個食べただけなので10分も掛かってませんが・・
 反応が悪いので午後から少し慎重に釣り上がります。魚に気付かれない様に腰を落として近づき膝まずいてキャスト、反応なしと立ち上がると岩と思ってた塊が牡鹿の死体。
2・3mの所だったのでびっくりして声が出てしまいました。何処も痛んでないので最近の事故(事件?)の様です。渓流の遡行には注意しようと改めて思いました。
 その後大きめの瀬の開きに23cm位のヤマメが漂ってライズしているのを発見。この手の魚は1回目で食わないと釣れません。慎重にキャストしてフライをヤマメの2m位上流から流します。50cmの所でヤマメが反応、フライに向かってきますがフライの真下で見切られてしまいました。餌をセレクトしているようで、もうtohohoの手には負えません。取り合えず、フライを替えますが全部見切られてしまいます。いったい何を捕食しているのでしょう?諦めてパスしてからひょっとしてテレストリアル(陸生昆虫)?と思って蟻フライにチェンジします。すると、一発目で来ました。見失ったフライをピックアップしたら釣れていたという事ですが・・良型のイワナ23cmでした。
その後も蟻さんフライで良型ヤマメをキャッチして納竿にしましたが、最後のポイントでぬめり石に足を滑らせて転倒。顔面から水に突っ込みびしょ濡れに・・脛を打っただけで大事には至りませんでしたが、その10分後も下り中に足を滑らせて転倒、こちらも大した事はありませんでした。う~ん、牡鹿の祟りなのか?注意しなきゃと改めて思いました。
 tohohoの決め事で休日の禁釣りがあるので金曜日は無理してでも釣りに行くので非常に危ないです。鮎釣りは渓流と違って他の釣り人に迷惑もかけないし、今後は休日の釣りを解禁して無理をしない様にしようと思います。
  


Posted by tohoho at 06:32Comments(2)釣り

2024年06月08日

少し遅れた解禁【2024/6/5・6】

6月5日(木)
 今日から再び自由の身。やっと解禁!どこに行こうか?と言う事で、解禁は湯出川に決めました。去年、一昨年のツアーでも初日は湯出川、ここは裏切りません。少々遠いですが(90km)翌日は川辺川に回って帰ればダメージも少ない。と言う事で7時半に自宅を出て山本釣具宇土店でオトリ鮎を購入。1匹500円?去年は400円だったけど・・物価の上昇は釣りにまで影響していますね。
 10時前に現地に到着し、ポイントを一通り見て回りますが、解禁したてだからでしょうか鮎が小さい!どこも同じ感じなので、解禁初期を意識して下流に入ります。
 浅めのトロ瀬を泳がせて釣り上ると突然目印が下流に・・今年の一匹目、慎重に抜いて無事キャッチ。15cm位ですが背掛かりの綺麗な鮎です。
今年もよろしくお願いしますとオトリに替えて上流へ、30分程当りが無く深目の瀬尻でやっと来ました。少し型が良いようで下流に走り左右にウロウロ、慎重に抜きましたが大きく右側にそれて横の岩に触れた瞬間にポロリ!やってしまいました。気を取り直しオトリを入れ直すと目印がビビッと暴れて再びの当たり。今度も型が良さそうです。今度は慌てずキャッチ出来ました。22cmの良型です。
気をよくして続けますがその後当りが続かず前半戦は7匹。目標20匹/日なのでまずまずかなぁ?
 後半戦は数を期待して上流に行きましたが、12cm~15cmと小さくなり夕方は最下流に下って良型狙いにしました。目論見通りに20cmクラスがポロポロ釣れて何とか11匹追加して18匹。明日に期待して納竿です。
 宿泊はいつもの鶴の湯温泉保健センターの駐車場、250円で入浴を済ませて宴に入りますが米を炊いていると野良猫がみゃーみゃー三方から3匹寄ってきます。肉を焼いて食べる頃には3匹に囲まれて身の危険を感じる位、追い払いながら何とか完食してジムニーで床に就くと再びみゃーみゃー鳴き声、うるさいなと外を見ると女性が野良猫に餌をやってる?朝になって気が付きましたが近くに猫用の皿がありました。彼らの食事場所だったみたいで、申し訳ないことをしました。
6月6日(金)
 さて、今日はどうしたものか?湯出川で粘るか、川辺川の足を延ばすか?川辺川は釣れてないみたいですが、天気も下り坂なので川辺川の視察も兼ねて上流の五木に行ってみることにしました。ゆっくり朝食をとって鮎を回収して人吉方面に向かいます。途中球磨川、川辺川の合流点、柳瀬とポイントを見て回りましたが釣り人に聞いてもさっぱりの様です。坊主の人も多いとか、名人のH氏も昨日柳瀬でニゴイ2匹のボウズって言ってました。どうせ釣れないなら、五木を釣ってそのまま帰ろうと上流へ向かいます。
 五木についていつもの五木源パークに行きましたが唖然。川の水が・・2割ほどしか流れていません。
どうやら上流で取水を始めた模様です。仕方なく本流に入りましたが食み跡もなく魚っ気もゼロ。そうこうしている内にポツポツと来たのでサッサと納竿、いつもなら雷が鳴る以外は釣るのですが・・帰りに怪獣氏のお宅に初物の鮎を届けて帰宅。ゆっくりと初物を戴きました。




 
  


Posted by tohoho at 10:37Comments(0)釣り

2024年06月04日

監査報告【2024/5/24~6/4】

5月25日(土)
 監査官がtohohoがどんな所で釣りをしているのか視察したいとの事で、緑川の支流にハイキングに行くことになりました。ついでに最近国宝に指定された通潤橋の寄ってお土産にからし蓮根を購入。(晩酌のつまみ用)
 通潤橋から車で30分程でいつもの駐車地点に着きましたが、なんと満車です。流石土日と思いながら少し下流の脇道に駐車して林道を登ります。
 20分程で50m以上の落差の滝が出現します。見事な瀑布ですが名前がありません。この滝は山の上に上流からの送水管がありすぐ下の発電所に水を落とす所でオーバーフローさせていると思われる人口滝。自然の滝だと日本〇大瀑布になっていると思います。
 そこからさらに20分程登ったところでいつもの沢の分岐点。
 ここで監査官も林道歩きに飽きた様で視察終了となりました。「渓流は危険だから注意して釣りをしなさい!」と講評があり本日終了。

5月30日(木)
 監査官も体が鈍ってきているのでは?と、金峰山登山を提案すると素直に受け入れてもらえました。金峰山登山はtohohoも中学生の時以来なのでなんと半世紀ぶり。サルスベリがきつかったのを覚えています。9時過ぎに自宅を出て10時から登り始めますが、何か雰囲気が違う。サルスベリは幅が10m位赤土と岩でズルズル滑って登りにくくサルも滑るからサルスベリと呼んでいたはずだが、樹木で覆われて滑る所も無く簡単に登ってしまいました。
 少しがっかりでしたが、有明海と熊本市内の眺望は素晴らしく50年振りに登った買いがありました。
 写真の銘板ではMt.Kinbo(キンボ)となっているが道路標識ではKinpoです。銘板を書いた人がpを間違えてbとかいたのかな?

6月1日(土)
 今日から鮎の解禁ですが、土日で釣り人が多いのでtohohoは解禁は釣りをしません。ある筋から監査官が天草に行ってみたいとの情報を入手していたので、天草までドライブに行きました。
 tohohoは前日佐賀で飲み会。監査官は博多で食事会だったので佐賀に泊まって朝8時前から天草に向かいました。道の駅宇土マリーナで買い物をして天草五橋を渡り、ガイドブックで高舞登山(タカブトヤマ)の展望台が眺望が良いとの事でそこで昼食(弁当)を食べました。展望台からの眺望は素晴らしく5つの橋が一望できます。(添付写真)
 日没はもっと綺麗みたいですが、年寄りは明るいうちに退散です。帰りは不知火側から東京で使っている醤油の松合食品(ヤマア醤油)でソフトクリームを食べて帰りました。

6月3日(月)
 監査もいよいよ明日で終了。打ち上げの昼食は熊本名物の「ちょぼ焼き」を食べさせてやろうとNETで検索。田崎市場内に末広と言う昭和からの名店があるらしいので昼前を狙って行きました。ちょぼ焼きは高校時代に数回食べたきりでよく覚えていなかったので「お試しちょぼ」(500円)を注文、、一口食べて懐かしさを思い出しました。学校帰りの小腹が空いた時に食べてたなぁ。
 監査官も満足してまた来ようと言っていただきました。明日は朝から東京にお帰りになるので、空港までお見送りして自由の身。やっと鮎釣りの解禁です。何処に行こうかなぁ?
  


Posted by tohoho at 13:03Comments(0)登山その他